2012年9月23日 (日)

北海道、滝川イベントへ

9月15日(土)〜17日(月)

ARCのポラリスさんの企画で13名が滝川のふれ愛の里のコテージに集合した。
今回初めてLCCのAir Asia で千歳まで飛び、Sugachan さんのレンタカーに同乗させていただいての移動だった。

コテーDsc02312ジはとても広くて、自炊設備も完備。
温泉もついていて、居心地の良いコテージだった。

Dsc02306 一日目の夕食は石狩鍋!
大鍋二つの大迫力。 ホタテ、カツオのお刺身もあり、大勢で食べる食事はとても美味しかったです。

翌16日(日)、午前中は予定してたグライダー体験飛行が雲が低いため運行できない、とのことでコテージから歩いて10分ほどのB&G海洋センターでヨット&カヤックを皆で楽しんだ。
Dsc02332 カヤックは乗る場所が限られていて探検はできなかったけれど、ARCの面々がオプティミストという小さな一人乗り用のヨットの講習を受けて帆走する様子はとてもARCにピッタリの光景だった。

カヤックに乗ってる間、何度かグライダーが飛んでるのを確認した。
セスナ機に曳航されてロープが切り離される様子が肉眼でしっかり確認できた。

Dsc08429 午後はグライダー組はランチの時間も惜しんでスカイミュージアムへ急ぎ、私を含めグライダー体験を躊躇してる5人で釜焼きパンのおいしいお店へランチに行った。
野菜のグラタン、ソーセージ等のランチセット、とても美味しかったのでグライダー組の皆さんにも味わってもらいたかったです。

ランチの後スカイミュージアムへ行くと、丁度これからでもグライダーに乗れる、ということで恐る恐る乗ってみることにした。
パラシュートを背負ってから乗り込むのだけれども、初めて身に付ける非常時用のパラシュートはかなり重く感じた。

Dsc08431 頑丈なシートベルトを止めると間もなくセスナ機に引っ張られて思ってたよりもソフトにふわっと上昇していった。
後部座席にも操縦桿や計器類があったけれど、乗客は一切触らないように、とのこと。
Dsc08436 よく見てみると高度計はフィート、速度計はノットだった。
パイロットの方がとても丁寧にいろいろ説明してくれて、恐怖感はいつのまにか消えていた。

セスナ機から切り離されて飛ぶのは気持ちがよかった。
ヨットと違って風切り音?がわりと大きかった。
Dsc08441 意外なことに下界は水田が広がっていた。(麦畑だと思ってた)
飛行中ずっとパイロットとお喋りが面白かった。

グライダーが旋回する時にGがかかります。 少し怖いかもしれません、といわれたけれど、タイミング良く的確に知られてくれたので安心して乗っていられた。
わずか10分間だったけれども北海道の雄大な景色をグライダーから眺められたのは貴重な体験になった。

Dsc02421 この日の夕食は皆でジンギスカン!
Dsc02428 主催してくださったポラリスさんのお誕生日で、朝から「お誕生日おめでとう!」と言いたいのを堪えて、ジンギスカンの後に皆でお祝いをした。
ケーキは前日にオーダーしておいたもので、イギリスらしくバラが一面にアレンジされたケーキにARCらしくドクロマークを入れてもらった。

翌朝(17日)朝食後コテージでそれぞれ自由解散になった。

去年からコテージの予約をしてくださったり、ヨット&カヤック、グライダー等いろいろ楽しい企画を事細かにしてくださったポラリスさんに感謝します!

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2012年9月 3日 (月)

ウミガメの孵化観察

9月1日〜2日(Sat.~Sun.)

Dsc02241 七夕のウミガメの産卵観察に続いて孵化の観察にヤマネコ号で参加してきた。
初日の航海は1m〜1.5m 程の波でそこそこ船は揺れたけれど船酔いすること無く楽しい航海だった。
残暑は厳しかったけれど機帆走だったので日陰もあって、バウネットでのごろ寝も楽しめた。

Dsc08356 1700頃相良港に入港して前回と同じように相良高校のヨット部員13名を乗せて一時間ほどの体験航海へヤマネコ号は出航していった。
小高い所から出航する様子を眺めるのは楽しかった。
セイルが次々と上がって行く様は圧巻だった。

Dsc02274 夕食後1930頃から前回ウミガメの卵を保護しているところへ行くと、前日に孵って海へ向かった子ガメたちの足跡が残っていた。
Dsc02277 写真の中央右寄りに細かい模様が付いているのが足跡だ。
NPOのスタッフたちと入れ違いで観察を続けていたけれど突然雨が激しく降り出して一度すぐ近くの宿に退避した。

Dsc02278 雨支度をして戻るとまだ卵が孵った様子は無かった。
1900〜2100頃孵化するそうだけれど2200過ぎまで待った。
雨が降って気温が下がったので出て来る可能性がまだ残っていたのだ。
けれど、残念なことにその晩は一匹も這い出てこなかった。

前日に孵化した様子を写真で見せて頂いた。
粉が目が一匹、二匹と出て来た後にわらわらとつづいて湧き出てくる様子が面白かった。
う〜ん、やっぱり本物が見たかったなぁ。。。。

翌日の航海は向かい風でずっと機走で帰って来た。
静浦湾へ入ってしばらくするとO船長のツバメに出会った。
いつも乗せて頂いてるツバメが帆走してる姿を海上で間近で見れてたのだ。

子ガメたちには会えなかったけれど、また来年のお楽しみ。
今回の観察会をアレンジしてくださったT船長はじめ、NPOの皆さん、どうもありがとうございました。

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2012年7月12日 (木)

ヤマネコ号での航海

7月8日(日)'12

アカウミガメの卵を無事安全な浜へ埋め戻した後港へ戻ると間もなく漁船が漁を終えて戻ってきた。
Dsc00815 ピッチピチのカマスが刺し網漁で上がっていた。
漁師さんに交渉して¥1000分のカマスを分けていただいた。
おまけに雑魚もたくさんいただくことができた。
Dsc06225 早速カマスを港でお刺身にして皆で味見。
新鮮でとっても美味しかった。

800から地元の相良高校のヨット部の学生さんをAmi号(ヤマネコ号)にご招待しての交流会で、一時間ほど沖へ出て帆船体験をしていただいた。
学生さんたちの輝く目が印象的だった。

Dsc06252 9時過ぎに出航。
帰りは昨日と違って快晴で波は穏やか。 風は程よく吹いて機帆走だった。
殆どの時間をお気に入りのバウネットで過ごした。
海の上野ハンモックはとても居心地が良いのだ。
ネットの上でタンザニアの美味しいコーヒーまでいただいて極上の気分。
南国を思わせるエメラルドグリーンの海の色がまたステキだった。

昨日はサメを見かけたけれど、帰路では数百メートル先にクジラを発見!
溜船長によるとザトウクジラか、コンドウクジラだろう、とのこと。
駿河湾は本当に豊かな海だ。

溜船長はじめ、Amiヨットクラブの皆さん、大変お世話になりました。
どうもありがとうございました。
9月のアカウミガメの孵化の観察会もよろしくお願いいたします。

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2012年7月11日 (水)

ウミガメの産卵観察

ヤマネコ号を下船して夕食後、ウミガメの保護団体のNPO、カメハメハ王国のスタッフと共にアカウミガメの産卵観察会に参加した。

懐中電灯や人声に敏感なカメは人の気配を察すると陸に上がって来ないそうだ。
月のでていない砂浜を静かにスタッフに付いて歩いて行った。
数日前に産卵した場所や、安全な砂浜に玉子を埋め戻した箇所等を案内してもらった。

統計によると大潮の時期は産卵を控えるのだそうだ。
今日は大潮から数日経っていて正に産卵期である。
数キロもある砂浜のほんの一部しか歩いていないのでアカウミガメが上陸する姿は残念ながら見ることができなかった。

Dsc00781 代わりに7月7日、七夕の満点の星空を楽しむことができた。
船乗りたちは星空に詳しくて、夏の大三角形、白鳥座、七夕の彦星、織り姫星も教えていただいた。
七夕にこんな満点の星空を眺めるのは子供の時以来だった。
月が海から登るのをじっくりと観察できた。 これは感激ものだった。

翌朝430頃にウミガメが上陸、産卵した形跡を発見との知らせに飛び起きてすぐさま浜へ案内していただいた。

Dsc00788 波打ち際から海ガメの足跡が続いてるのが目に飛び込んで来た。
Dsc00793 既にカメハメハ王国のスタッフが安全な場所に玉子を移動させるために玉子を掘り起こし始めていた。
そう、ここは海水浴場の浜辺だったのだ。
NPOの人たちの毎晩の地道は努力によってアカウミガメが保護されているのだった。

アカウミガメの卵は全部で123個あった。
ピンポン球の大きさの卵を触らせてもらったら皮が薄く柔らかくてブヨブヨしていた。

Dsc06219 夕べ見学した安全に囲われてる浜に移動してすぐさま穴を掘って埋め直した。
産卵後2時間以内に埋め直さないと孵化しないのだそうだ。
Dsc00797 時間との勝負なので素早く車で抜け道を移動して、穴掘りや卵を入れる作業をちょっぴりやらせていただいた。

Dsc00794 一つだけ鶏の卵形の奇形の卵があった。
これは孵化しないのだそうだ。
白身はコラーゲンの塊だそうで、焼いたり茹でたりしても固まらないのだとか。
皆で生卵のまま一口ずつ味見をさせてもらった。
味は鶏の卵とたいして変わらなかった。

今回埋め直した卵は8月20日頃に孵化するそうだ。
見にいけるといいなぁ。。。。

NPOのスタッフでさえ産卵に立ち会えるのは年に1度程度なんだそうだ。
初めて観察会に参加した私たちが産卵後の埋め直し作業に立ち会えたのはとてもラッキーなことなのだった。
ご案内いただいたNPOの方々、先生方、どうもありがとうございました。
次のヤマネコ号でのアカウミガメの孵化の観察会もいまからとっても楽しみになった。

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2012年7月10日 (火)

ヤマネコ号の冒険 嵐編

7月7日(日)'12

ヤマネコ号でウミガメの観察会へ参加した。
ARCからはもものきさん、COOT、erica の3名だけの参加だった。 Ami ヨットクラブからは溜船長初め7名で、合計10名で御前崎手前の相良港へ向かった。

Dsc00755 曇り空で、出航して間もなくケッチ型の帆船に遭遇した。
AmiヨットクラブのKenさんが国際信号旗のUとWを上げてご挨拶をした。
「貴船の安航を祈る」という意味だそうだ。
船で国際旗を上げるのは初めてだったのでワクワクした。
風が強くて旗がきれいにはためいてくれた。
強い向い風のため一枚も帆は上げずに機走することになってしまった。

Dsc06170 強い向かい風だったけれど船の揺れはたいして大きくなかった。
船長の許可をもらってボウネット(お気に入りの場所)へ行って波しぶきと揺れを楽しんでいた。
Dsc00763 大瀬崎を過ぎる頃から波が高くなりだして船尾に呼び戻された。
船長の判断は正しかった。 
次第にうねりが高くなりだして、3mほどの波になった。 
風は10mくらい。

揺れるヤマネコ号の右舷側にサメの背びれを発見!
トビウオにも遭遇した。

以前ツバメで雨も降って、12月の荒海を帆走したことがあったので船尾でもときおり降り掛かる波しぶきや揺れを楽しんでいた。
Dsc00769 そのうち一人が船酔いして、こともあろうに私も船酔いしてしまった。
今までにいろんな船に乗せていただいたけれど、初めての船酔いだった。
船酔いしないのが取り柄だっただけにショックだった。
船酔いはしばらくして収まったけれど、あんな経験ははじめてだった。

Dsc06191 向かい風で平均3ノットくらいの走行で相良漁港が近くなった頃には夕陽を浴びた雲が綺麗だった。

およそ10時間の航海で相良港に入港し夕食に美味しい海鮮料理をいただいた。

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2012年6月25日 (月)

第一回、ツバメセイルトレーニング

今回からツバメセイルトレーニングに変更になった。
参加者はO船長、NPさん、T君、Minnowさん、もものきさん、COOT、erica の7名。
久しぶりの賑やかなツバメになった。

梅雨の合間の曇り空で暑すぎず快適な帆走!

Dsc06128 ツバメに乗船後、出航前にO船長から細かいレクチャーがあった。
内浦湾へ出ると既にレースは終盤でレース観戦はできなかったけれど、タックとジャイブをそれぞれ持ち場を変えながら何度も練習した。
O船長の適切な指導で力及ばずながらも皆と合わせてタック、ジャイブがスムーズに成功した時はとても気持ちがよかった。

波は殆どなく湖のような水面で第一回目のセイルトレーニングにはもってこいだった。
実り多いセイルトレーニングだった。
今後少しでも即戦力になれるといいな。

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2012年6月 3日 (日)

ツバメ 〜 一日クルーズ

Dsc06081

5月27日(日)

ツバメの母港が沼津から程近い所に移って初めての帆走を楽しんだ。
メンバーはO船長、ケルンさん、COOT,  erica の4名。
東名高速から富士山の眺めが良かった。

Dsc06087 午前中はバッテリーの関係でエンジンがかからなかったようで、メンテナンス中にケルンさんと二人で釣りを楽しんだ。
桟橋からはマリーナの規定で釣りができなくなっていたのだけれど、桟橋に停泊してから釣りをしていた家族連れにさそわれて乗船させていただいて釣りをした。

Dsc06085 Dsc06088 このの小学5年生の少年が魚に詳しくて、しかも釣りがとっても上手で、私たちの目の前で大きなカサゴを釣り上げた。
Dsc06102 私たちは・・・
地元の人は骨が多い、とバカにして釣れるとすててしまうネンブツダイ(6〜8cm)が釣れる程度だったけれども、それでも充分楽しかった。
ケルンさんが小さなアジを一匹釣り上げてくれたのが一番の目玉。
そでれも二人で合計20匹の釣果!

Dsc06095 無事エンジンもかかり、ツバメに乗船。
船上でランチの後いよいよ内浦湾へ!
爽やかな快晴で理想的なセイリング日和だ。

ヨットレースは終わってしまったのか、見れなかったけれDsc06098 ど、エンジンを止めての帆走は格別に気持ちよかった。
風がいろいろな向きから吹いていて何度もタックを繰り返した。

Dsc06097 波に映って印象派の世界が!
初夏らしい爽やかで軽やかな色合いがとても綺麗だった。

東名、沼津ICから一時間かからないので日帰りでも充分楽しめるようになった。
O船長、久しぶりのツバメクルーズ、とても楽しかったです。
どうもありがとうございました。

釣れたお魚は翌日唐揚げにしたらとっても美味しかったですよん。
午前中の少年は大きなカサゴを5匹も釣り上げたそうだ。 凄い!

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2012年5月20日 (日)

相模川で遊んだ

Dsc00627 ARCの相模川イベントに参加した。
暑いくらいの五月晴れ。
ツバメのO船長もいらして20数名、大所帯になった。

我が家のベックフット号は集まったメンバーの協力あってあっDsc00637 Dsc00660 という間に組み立て終わった。

ARCメンバーによる手作りの「小ツバメ」に初乗船させてもらったり、ベックフット号で探検したり・・・
Dsc00667 中州の端っこに桑の実があった。 まだ実ってるのは少なかったけれど、ランチの後のゼザートに。

Dsc06053 今回は我が家の四本モミも自転車で参加。
他にもアスリートさん、どりすけさんも自転車愛好家でそれぞれ自転車自慢がはじまり、三人は相模川沿いに城山ダム手前まで(約28Km)を走ってきた。 

ここは狭い水路があったりでカヤックで探検するのにもってこいだ。

家から近いし、ちょくちょく来たいな。

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2012年4月23日 (月)

ツバメの船底掃除

毎年お世話になっているO船長のツバメの船底掃除&ペンキ塗りの手伝いに参加してきた。
今年から伊豆の西海岸から駿河湾の最奥のマリーナに移転して、上架場所も沼津へと移った。
先週の週末に二日間に渡って随分と作業は進んでいた。
ここではクレーンでツバメを海面から刷り上げて上架していた。

この日の私の担当する作業はひたすらペンキ塗り。
大好きな作業なのだ。
船用の特殊なウレタン系のペイントで、トールペイントに用いているアクリル絵の具よりも遥かに高価なのだ。
最初は薄く均一に塗っていたけれど、よくよく見ると塗りムラがあって、角度を変えてみながら細かい所を埋めていく塗り方に変更した。

ツバメマークを切り抜くのをさせていただく予定だったけれど、専用のシートが足りないようで今回はできなかった。 お楽しみは次回までお預けということに。

作業の合間に溜船長のヤマネコ号が港に入って来て、ランチを一緒に沼津港で食べることになった。
溜船長お勧めの古くからある海鮮料理の美味しいお店だった。
食後にヤマネコ号のデッキでコーヒー&ケーキで一休みしながら久々に溜船長としばしの団らん。
これからのARCも参加出来る楽しいイベントの話しもあった。
夏が楽しみだ。

長めの休憩の後、再びツバメに戻って作業の続きをした。
これでしばらくは船底掃除をしなくて済みそうだ。

プロペラ類の取付けに少々時間がかかったけれど、1700頃には作業を終えられた。
これでいよいよツバメの季節到来だ。
O船長、今年もよろしくお願いいたします!
早く波に揺られたいなぁ。。。。

(写真が何故か載せられなくって・・・・

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2011年7月29日 (金)

ツバメ合宿 2011 VOL.5

7月25日 (MON.)

Dsc02426 最終日は曇り空で風も落ち気味。

結局帆走はできなくて機走でもどった。
トローリングも流したけれど何もかからなかった。

堂ヶ島沖は夕べのお祭りが無かったかのように静かに佇んでいた。
P7250190

おなじみの田子島。
なかなかユニークな形。
最初田子島の漢字が分からなかった頃蛸島だと思っていた。
蛸が踊りくねってるように見えるでしょ!

安良里の港に入る頃イワシか何かの群れを発見。
でも時既に遅し、トローリングは入港に備えて引き上げられていた。
残念。

Dsc02432 お昼ごろ戻ってみるとツバメを係留してるブイのそばに黄色いハコフグの赤ちゃんが2匹泳いでいた。
ユニークな容貌でとっても可愛いのだ。

これで今回のツバメ合宿は終わりだけれど、やっぱり海の上は気持ちいいなぁ〜。

今回も楽しいセイリングをO船長、どうもありがとうございました。
初参加のもものきさん、Sunriseさん、いろいろありがとうございました。
新しい発見もいっぱいあって楽しかったです。
まぬけづらめクラブのみなさんも次の機会には是非!

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